アンティキティラ島の謎の機械
2100年前の古代ローマの時代に天体運行の追跡用として設計された機械があり、そのメカニズムを解析する研究が進められているそうです。「アンティキティラ島の謎の機械」と呼ばれ、1950年代から始まった研究だそうです。現在は、レプリカも完成しているようです。世界最古のコンピューターとも呼ばれるそうです。
WIRED VISION
http://wiredvision.jp/news/200712/2007121822.html
http://wiredvision.jp/news/200812/2008121722.html

